::LaLaとBaldoとYellと::




訓練ついでにお花見 :: 2018/03/31(Sat)

訓練競技本番で、練習とは全然雰囲気の違うエール君のため、いつもの訓練所とは違う場所で一度見てもらう事に。
考えられる事はやってみたけど、いつもの練習時と同じ雰囲気のエール君。
特に原因を突き止められたわけじゃなく…。
う〜ん、何が原因なんだろねぇ?

で、ついで?に満開の桜を見て帰る。
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バル君お付き合いお疲れさん。
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2人男子だけど一応お花しょっとくか。
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  1. 服従訓練
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オビコンin六甲ロイヤルフィールド冬 :: 2017/12/23(Sat)

年に数回の訓練コンペ

今回はこないだ出来なかった服従スペシャルで出てみたよ。

最初の脚側、やっぱり遅れてるしあんまり集中もしてないし、イマイチ良くなかったんだけど、他のところを頑張ったお陰で98.5点で1席もらえました^^
でもなー・・・それ、今度の競技会本番でやって欲しいなぁぁ。
ちゃんとその時まで覚えておいてよ、エール君。
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  1. 服従訓練
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は? :: 2017/07/29(Sat)

BBQ付きオビコンペ!
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ヒヒヒ、夏だねぃ。

肝心のオビの方、実はこの3月の競技会以来、ず~~~~っと脚側停座の位置の教え直ししかやってない。(全然わかってない~TT)
あとはダンベルの部分練習。
あと、ボールやタグでの遊びのみ。
なので今回のコンペはな~~んも出来ることがなかったので、BBQだけにしよっかなぁ、若しくはダンナがバルドと出ればいい、って思っていたくらい^^;
でも先週の訓練の時、秋からの競技会でメジャーポイントを服従スペシャルで取る?って話してたので、じゃぁその中から遠隔選んで、後は練習してなくても出来そうなのを、とピックアップしてどうにかこうにか7科目にしてみた。
ら、まーー、立止の出来ない事出来ない事(笑)
「立って!」3回ずつくらい唱えたで。
やってないとは言え、アカン過ぎやろエール君。
コマンド理解してないって事やん。
まぁでも科目の失敗はしゃーないか。

一通り終わって、審査員さんへの質問ターイム!
の時、エールが脚側停座の位置に着いて始める時から集中している、指導手がブレても犬がブレない、脚側行進で最初犬が遅れててもちゃんと合わせて来れるのは、指導手以外の人間が訓練を入れてるから。だから人が変わっても犬は出来る、って言われたところから話がおかしな方に行きだして・・・
「自分で訓練入れたの?」って聞かれたんだけど、いやまぁ先生に教えてもらいながらだから完全に自分一人の力ではないし、って思ったのでそう答えたら「先生はリード持つの?」って聞き方変えたので、そりゃモタモタしてる私に教えるため”こう持ってこっちの手でこれをこうやって”ってお見本見せるために持つことはあるから、あります、って答えたら「じゃあ先生が入れたんやね」って断定されちゃって。
「え?」って思いながらも、この先生の認識としては持つ=入れた、になっているのならばいくら私が否定したところでそこを覆すことは出来ない?でもなぁ~・・・なんか違うよなぁ、と思っている間に入れてもらった前提でドンドン話が進んでちゃって。

「人に入れてもらっているから指導手変わっても出来る」って言われた時にその先生の生徒さんが「チーム力・・・」って言われて、まぁそこが弱いのは確かにそうなんで否定は出来ないのが辛いトコ^^;;
そのあと続けて「だから科目変えた時、例えばCDからオビディエンスとかに変えたら大崩れする可能性がある、何故なら自分で入れてないので戻せない」って。
参加してた人が「うちは(自分でやってるから)戻せた」って言ってはったけど、いやぁうちも行進中の先読み失敗、色ーーんな方法試しながら直したんだけどなぁ…てか昔から私が訓練頑張ってた事、知ってるヒトなハズなんだけどな…って悲しくなっちゃった。

更に「プロが入れた犬は3歳頃までは良かったのに、犬の4~6歳頃の一番いい時期になってくると落ちる事が多いよね。」って言わはって、「ほぉぉ~、どう話持って行くのかなぁ?うちがだから落ちてるって言われるのかなぁ?」って思っていたら、別の方が「でもエール君、落ちてないですよね?」って言って下さって(いや、私としては落ちてるように感じるのだけどね、ソコは^^;)んだけど、それに対しての答えは「それはのっちさんがこの犬の扱いをわかってるから」なんだってー゜∀゜
そりゃそだわ、だって自分の犬、自分でやってるんだしね^^;

この話が進行中の時は「んん~・・・なぁ~んか違うんだよなぁ」ってモヤモヤしながらも上手く否定も出来ず、黙って聞いていたのだけど後から段々虚しくなってきちゃって。
「下手くそー!」とか「センスねぇ~な」とかならこれからいっぱい練習重ねて克服する事も出来るけど、先生が入れた前提になってしまったならば、これからどんなに頑張ったって所詮「先生が入れてるんだもん(出来て当たり前)」だし、下手こいても「先生にいれてもらってるから(私では出来ない)」になるって事よね?

冬の暗くて寒い公園やフィールドで、夏の暑い時には蚊に刺されながら頑張って来た事も、それ以前ララと頑張っていた事も全て無かった事にされちゃった事が悲しくて悲しくて虚しくなっちゃった。
もう競技会も何もかも、やめちゃおうかな、って真剣に思ったよ。
プロの中でもその先生は、犬との生活を楽しむために熱心に教えてる人なんだ、って思っていたのでショックは大きい。
でもね、少数でもちゃんとわかってくれてる人が居れば、何より私とエールの訓練を一番よく知ってくれている人たちが居るってだけでもう充分、最終的にはどーでもいいや、の結論(笑)
  1. 服従訓練
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オビコンin六甲ロイヤルフィールド :: 2017/04/01(Sat)

脚側・・・というか、エールのこちらへの意識がイマイチなのが続いていて、どうしたもんか・・・な状態な訓練。
4月下旬の四国Bに向けて、コンペでなら本番形式であるも、褒めたり注意したりも出来るので取り敢えず出てみたエール君。

前回・前々回は10科目で出たのだけど、今回は脚側絡みばかりの5科目。
やってる私はエールの一番出来る状態(去年4月の同じこのコンペの時が一番いい状態だったかも。参考→2016年4月24日エール10科目中7科目)を知っているので、やっぱり全然良くなかった、って思っていたのだけど、ジャッジの先生は勿体ない位過分な評価をして下さって・・・。
確かに後から動画で見てみると、自分が思っているほどは酷くはないのだけど、やっぱり納得いかない。
(この日の動画→2017年4月1日エール脚側5科目
この日の朝までは四国B出るつもりにしていたのだけど、や~めた。
競技会出る前にちゃんとWさんに、自分のダメなとこをもう一度ちゃんと見てもらわなきゃ。

コンペ参加のクーダと、見学のバルちのツーショット。
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エールとはフィールドの中で遊んでもらったよ。
  1. 服従訓練
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オビコン :: 2016/12/10(Sat)

六甲ロイヤルフィールドさんで第2回目のオビコンペ

最近、近い所でもアジリティーのコンペは色々開催されるのだけど、訓練の方では全くないのでとっても有難い。
今回も訓練所でお弟子さんだった方もお手伝い&ご自分のワンコで出陳されるのに来られてて、写真も撮られるみたいでバル君のも撮って下さってた。
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見つめあってて一見相思相愛に見えるけど、多分バルドはこの時「あの、マッサージはもういいから車帰っていいかな?」って訴えていたに違いない。
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バルはこの日は出陳なしでエールだけ。
ホームだからか、本番の時みたいに線がないからかわからないけど、この日の行進中も失敗無し!^^
だったのに、フセのコマンドで自信満々立止したよ、このヒト・・・おいっ!!

でもやっぱり訓練楽しい♪
  1. 服従訓練
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