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::LaLaとBaldoとYellと::




OPDES TT1 :: 2019/03/21(Thu)

堺海とのふれあい広場でOPDESのチームテスト。
先月、BH通ったんでこの勢いで受けておこう、と。
そしたら初めまして、のインギーちゃんと。
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結果、エール君、
減点は、休止終わってエールの元へ戻った時、完全に無意識に体ポンポン、って叩いて褒めて-0.5点。
紐付き脚側、左手動いていないから不自然、ってので-0.5点。
招呼、曲がりそうになって思わずちょいと誘導動作入って-1点。
計-2点の減点の48点で合格でした。
が、脚側の具合を確認したくて出たんだけれど、今回もまた良くなかった。
はぁ~ぁ。
もうホンマにアジも訓練も辞めたい・・・。
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  1. 服従訓練
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オビコンin六甲ロイヤルフィールド冬 :: 2018/12/01(Sat)

ブラックコッカー シニアーズ
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あ~~、もう嫌だ!
エールとの訓練なんてもう辞めるぅぅ。
なんなん、あのお散歩脚側。
あんなんしか出来ないんなら辞めちまえ。
酷過ぎ。
  1. 服従訓練
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訓練ついでにお花見 :: 2018/03/31(Sat)

訓練競技本番で、練習とは全然雰囲気の違うエール君のため、いつもの訓練所とは違う場所で一度見てもらう事に。
考えられる事はやってみたけど、いつもの練習時と同じ雰囲気のエール君。
特に原因を突き止められたわけじゃなく…。
う〜ん、何が原因なんだろねぇ?

で、ついで?に満開の桜を見て帰る。
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バル君お付き合いお疲れさん。
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2人男子だけど一応お花しょっとくか。
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  1. 服従訓練
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オビコンin六甲ロイヤルフィールド冬 :: 2017/12/23(Sat)

年に数回の訓練コンペ

今回はこないだ出来なかった服従スペシャルで出てみたよ。

最初の脚側、やっぱり遅れてるしあんまり集中もしてないし、イマイチ良くなかったんだけど、他のところを頑張ったお陰で98.5点で1席もらえました^^
でもなー・・・それ、今度の競技会本番でやって欲しいなぁぁ。
ちゃんとその時まで覚えておいてよ、エール君。
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  1. 服従訓練
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は? :: 2017/07/29(Sat)

BBQ付きオビコンペ!
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ヒヒヒ、夏だねぃ。

肝心のオビの方、実はこの3月の競技会以来、ず~~~~っと脚側停座の位置の教え直ししかやってない。(全然わかってない~TT)
あとはダンベルの部分練習。
あと、ボールやタグでの遊びのみ。
なので今回のコンペはな~~んも出来ることがなかったので、BBQだけにしよっかなぁ、若しくはダンナがバルドと出ればいい、って思っていたくらい^^;
でも先週の訓練の時、秋からの競技会でメジャーポイントを服従スペシャルで取る?って話してたので、じゃぁその中から遠隔選んで、後は練習してなくても出来そうなのを、とピックアップしてどうにかこうにか7科目にしてみた。
ら、まーー、立止の出来ない事出来ない事(笑)
「立って!」3回ずつくらい唱えたで。
やってないとは言え、アカン過ぎやろエール君。
コマンド理解してないって事やん。
まぁでも科目の失敗はしゃーないか。

一通り終わって、審査員さんへの質問ターイム!
の時、エールが脚側停座の位置に着いて始める時から集中している、指導手がブレても犬がブレない、脚側行進で最初犬が遅れててもちゃんと合わせて来れるのは、指導手以外の人間が訓練を入れてるから。だから人が変わっても犬は出来る、って言われたところから話がおかしな方に行きだして・・・
「自分で訓練入れたの?」って聞かれたんだけど、いやまぁ先生に教えてもらいながらだから完全に自分一人の力ではないし、って思ったのでそう答えたら「先生はリード持つの?」って聞き方変えたので、そりゃモタモタしてる私に教えるため”こう持ってこっちの手でこれをこうやって”ってお見本見せるために持つことはあるから、あります、って答えたら「じゃあ先生が入れたんやね」って断定されちゃって。
「え?」って思いながらも、この先生の認識としては持つ=入れた、になっているのならばいくら私が否定したところでそこを覆すことは出来ない?でもなぁ~・・・なんか違うよなぁ、と思っている間に入れてもらった前提でドンドン話が進んでちゃって。

「人に入れてもらっているから指導手変わっても出来る」って言われた時にその先生の生徒さんが「チーム力・・・」って言われて、まぁそこが弱いのは確かにそうなんで否定は出来ないのが辛いトコ^^;;
そのあと続けて「だから科目変えた時、例えばCDからオビディエンスとかに変えたら大崩れする可能性がある、何故なら自分で入れてないので戻せない」って。
参加してた人が「うちは(自分でやってるから)戻せた」って言ってはったけど、いやぁうちも行進中の先読み失敗、色ーーんな方法試しながら直したんだけどなぁ…てか昔から私が訓練頑張ってた事、知ってるヒトなハズなんだけどな…って悲しくなっちゃった。

更に「プロが入れた犬は3歳頃までは良かったのに、犬の4~6歳頃の一番いい時期になってくると落ちる事が多いよね。」って言わはって、「ほぉぉ~、どう話持って行くのかなぁ?うちがだから落ちてるって言われるのかなぁ?」って思っていたら、別の方が「でもエール君、落ちてないですよね?」って言って下さって(いや、私としては落ちてるように感じるのだけどね、ソコは^^;)んだけど、それに対しての答えは「それはのっちさんがこの犬の扱いをわかってるから」なんだってー゜∀゜
そりゃそだわ、だって自分の犬、自分でやってるんだしね^^;

この話が進行中の時は「んん~・・・なぁ~んか違うんだよなぁ」ってモヤモヤしながらも上手く否定も出来ず、黙って聞いていたのだけど後から段々虚しくなってきちゃって。
「下手くそー!」とか「センスねぇ~な」とかならこれからいっぱい練習重ねて克服する事も出来るけど、先生が入れた前提になってしまったならば、これからどんなに頑張ったって所詮「先生が入れてるんだもん(出来て当たり前)」だし、下手こいても「先生にいれてもらってるから(私では出来ない)」になるって事よね?

冬の暗くて寒い公園やフィールドで、夏の暑い時には蚊に刺されながら頑張って来た事も、それ以前ララと頑張っていた事も全て無かった事にされちゃった事が悲しくて悲しくて虚しくなっちゃった。
もう競技会も何もかも、やめちゃおうかな、って真剣に思ったよ。
プロの中でもその先生は、犬との生活を楽しむために熱心に教えてる人なんだ、って思っていたのでショックは大きい。
でもね、少数でもちゃんとわかってくれてる人が居れば、何より私とエールの訓練を一番よく知ってくれている人たちが居るってだけでもう充分、最終的にはどーでもいいや、の結論(笑)
  1. 服従訓練
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